もしも英語が使えたら、野良チャットを楽しむだろうな

今週のお題「もしも英語が使えたら」

 

こんにちは、記憶力が落ちてきたかたかなです(老化)。

 

今回の記事のBGMは「午夜の待ち合わせ」です。

どうぞ流してください。聴き終わるまでに読めると思います。

www.youtube.com

 

もしも英語が使えたら、ですが

私はオンラインゲームで野良チャットをたくさんしたいですね。

元々、オンラインゲームは野良パーティーで気軽に遊ぶのが好きでした。

フレンドと遊ぶのとはまた違う楽しさがあるんですよね。

野良とは
・オンラインゲームにおいて、自動で無作為にマッチングされた味方プレイヤーのこと。

つまりフレンドではない、赤の他人です。性別も年齢も国籍も分かりません。

しかも過疎サーバーでない限り基本的に一期一会です。

 

たまに野良で遊んでると、外国人かもと思う人に出会うことがあります。

いきなり英語(たぶん)で話しかけられたり。
「hello」とメッセージ送られてきたり。

(さすが海外の方は積極的…)

 

テキストチャットであれば時間かけてでも返せますが、
ボイスチャットだと返せませんでした。(シャイなので)

 

というか、たとえ日本人同士でも野良ボイスチャットはなかなかハードル高い…

 

逆に外国人相手の方が、「野良におもろいやつおったわwwwププーwww」とかいって英語かなんかでネットに晒されたとしてもそんなに実害なさそうなので、野良ボイスチャットのハードルは低いのでは。

 

とか考えたりしました。

 

ということで、

もしも英語が使えたら、私はオンラインゲームで
英語圏の人のフランクなノリにノリノリしてみたいです。

それでは、ばいびー